<   2011年 01月 ( 9 )   > この月の画像一覧

「百花の百本。」リスト 2011/1/31 ( ordered by stock no. )

cafe moka's“one hundred book seller”list. 31th.Jan.2011


□13253 美しい日本の道具たち    高森寛子   晶文社

□13248 クレーの絵本    谷川俊太郎   講談社

□13237 大日本道楽紀行    松山猛   小学館

□13255 Green Note 1    月刊ソトコト   木楽舎

□13156 微光のなかの宇宙    司馬遼太郎   中央公論社

□13210 十一面観音巡礼    白州正子   新潮社

□13258 ティファニー展    その輝きと栄光   アプトインターナショナル

□13118 茶の宇宙 茶のこころ    京都新聞社編   京都新聞出版センター

□10161 ハワイイ紀行    池澤夏樹   新潮社

□10783 重力のデザイン    鈴木一誌   青土社

□11902 ライカ同盟    尾辻克彦   講談社

□12430 じょうぶな頭とかしこい体になるため    五味太郎   ブロンズ新社

□12762 谷川俊太郎詩集    谷川俊太郎   思潮社

□13192 光の教会    平松剛   建築資料研究社

□13227 俵屋の不思議    村松友視   世界文化社

□13229 自分の仕事をつくる    西村住哲   晶文社

□10006 THE BEATLES FRON YESTERDAY TO TODAY    Bulfinch

□11912 クラウド・コレクター    クラフト・エヴィング商會   筑摩書房

□12515 芸術起業論    村上隆   幻冬舎

□12665 器・魯山人おじさんに学んだこと    黒田草臣   晶文社

□12805 わたしの天気予報    白石かずこ   思潮社

□12844 きんぎょ    高岡一弥   ピエブックス

□13189 桃紅 私というひとり    篠田桃紅   世界文化社

□13196 普段着の住宅術    中村好文   王国社

□13203 FRANK LLOYD WRIGHT SELECTED HOUSES 3    二川幸夫編   ADA EDITA TOKYO

□13209 女たちよ!男たちよ!子供たちよ!    伊丹十三   文藝春秋

□12074 きもの    幸田文   新潮社  19930525/8刷

□12523 増補 対極 桃山の美    倉沢行洋   淡交社  19920413/増補

□13174 原色の呪文    岡本太郎   文藝春秋  19680215/1版

□13177 幕の内弁当の美学    栄久庵憲司   ごま書房  19800101/初版

□13180 Twentieth-Century Design    J.M.Woodham   OXFORD  1997

□13181 父の有り難う    長谷川まみ   主婦と生活社  2007

□13186 たんぽぽのお酒    レイ・ブラッドベリ   晶文社  19770530/25刷

□13187 セロ弾きのゴーシュ    宮沢賢治   岩波書店  19720128/13刷

□10133 モンタナ急行の乗客    新井敏生   新潮社  19941030/1刷

□10215 怪しい来客簿    色川武大   話の特集  19770420/初版

□10246 ぼくのニューヨーク地図ができるまで    植草甚一   晶文社  19770630/初版

□10261 チャンピオンたちの朝食    カート・ヴォネガットJr.   早川書房  19840815/3刷

□10354 生物としての静物    開高健   集英社  19841010/1刷

□10363 10セントの意識革命    片岡義男   晶文社  19731025/5刷

□10487 考へるヒント    小林秀雄   文藝春秋  19640720/4刷

□10670 定本 岳物語    椎名誠   集英社  19980810/1刷

□10682 デーヤモンド・ヘッド    篠原勝之   新潮社  19841205/1刷

□10728 高丘親王航海記    澁澤龍彦   文藝春秋  19890530/8刷

□10770 名人は危うきに遊ぶ    白洲正子   新潮社19960125/2刷

□10859 ポロポロ    田中小実昌   中央公論社  19790930/5版

□10916 一九七二    坪内祐三   文藝春秋  20030425/初版

□10925 アフリカの日々    アイザック・ディネーセン   晶文社  19810425/13刷

□10974 写真作法    土門拳   ダヴィッド社  19770601/4刷

□10985 アースダイバー    中沢新一   講談社  20051201/9刷

□11059 マリリン・モンロー・ノー・リターン    野坂昭如   文藝春秋  19750530/2刷

□11080 ひらがな日本美術史 3    橋本治   新潮社  19991225/初版

□11091 見捨てがたきもの    秦秀雄   文化出版局  19710525/1刷

□11165 無妙記    深沢七郎   河出書房新社  19750815/初版

□11173 町でいちばんの美女    チャールズ・ブコウスキー   新潮社  19951030/16刷

□11182 メメント・モリ    藤原新也   情報センター出版局  19930811/新装版4刷

□11185 映画の学校    双葉十三郎   晶文社  19740210/2刷

□11201 東京モンタナ急行    リチャード・ブローティガン   晶文社  19821025/初版

□11252 樹影譚    丸谷才一   文藝春秋  19880801/1刷

□11276 南方閑話 南方随筆    南方熊楠   平凡社  19840110/初版1刷

□11314 東京奇譚集    村上春樹   新潮社  20050918/初版

□11331 限りなく透明に近いブルー    村上龍   講談社  19760805/4刷

□11359 工芸文化    柳宗悦   春秋社  19720710/新装版2刷

□11379 白の消息    山口信博   ラトルズ  20060929/1刷

□11455 イデオロギーとしての英会話    ダグラス・ラミス   晶文社  19821025/8刷

□11457 地獄の季節    アルチュール・ランボウ   思潮社  19730520/1刷

□11585 桂離宮    石元泰博・林屋辰三郎   岩波書店  19821021/初版

□11637 花とあきビン    金子光晴   青娥書房  19740915/3刷

□11653 美味礼賛    ブリア・サヴァラン   創元社  19531005/初版

□11738 気まぐれ美術館    洲之内徹   新潮社  19970610/16刷

□11826 鞆ノ津茶会記    井伏鱒二   福武書店  19860401/第2刷

□11853 ラハイナまで来た理由    片岡義男   同文書院  20000304/初版第1刷

□11896 土星の徴しの下に    スーザン・ソンタグ   晶文社  19911220/第5刷

□11930 星の王子さま    サン・テグジュペリ   岩波書店  19630415/第4刷

□12276 良心的    山本夏彦   新潮社  19910320/初版

□12303 Personal Exposures    Elliot Erwitt   W,W,Norton & Co,  198811/1st Edition

□12305 以下、無用のことながら    司馬遼太郎   文藝春秋  20010310/第1刷

□12332 美藝公    筒井康隆・横尾忠則   文藝春秋  19810220/第1刷

□12344 Henri Cartier-Bresson    梶川芳友   何必館・京都現代美術館  19971111/初版

□12347 ライトの住宅    フランク・ロイド・ライト   彰国社  19701110/第1版第4刷

□12471 雅美生活 北大路魯山人    梶川芳友   何必館・京都現代美術館  19970624

□12587 ワーズ・ワード    ジャン=クロード・コルベイユ   同朋社出版  19931225/第1刷

□12613 カメレオンのための音楽    トゥルーマン・カポーティ   早川書房  19731130/初版

□12643 ハチ公の最後の恋人    吉本ばなな   中央公論社  19960607/初版

□12721 THE AMERICANS    Roert Frank   STEIDL  200805

□12873 風土    和辻哲郎   岩波書店  19691020/36刷

□12874 珠玉    開高健   文藝春秋  19900310/第3刷

□12882 コルシア書店の仲間たち    須賀敦子  文藝春秋  19960120/第6刷

□12895 裸のランチ    ウィリアム・バロウズ   河出書房新社  19710615/初版

□12923 ひろい世界のかたすみで    橋本治   マガジンハウス  2005102/第1刷

□12942 絵本 桜の森の満開の下    坂口安吾・福田庄助   審美社  19900920/初版

□13006 トゥルー・ストーリーズ    ポール・オースター   新潮社  20050525/5刷

□13008 Terence Conran on Design    Terence Conran   Conran Octopus  19961024

□13024 教育スケッチブック    パウル・クレー   中央公論美術出版  19960315/第2刷

□13039 わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい   鴨居羊子  三一書房  19730930/初版

□13084 測量船 復刻版    三好達治   ほるぷ出版  19820301/第22刷

□13093 世に棲む日日    司馬遼太郎   文藝春秋  19730430/初版

□13120 これは恋ではない    小西康陽   幻冬舎  19970520/第4刷

□13128 デザインの発見    粟津潔   三一書房  19911015/第一版第1刷

□13129 意味がなければスイングはない    村上春樹   文藝春秋  20051125/1刷

□13134 青空    ジョルジュ・バタイユ   晶文社  19710720/6刷

□13142 未来圏からの風    池澤夏樹   パルコ出版  19990609/第4刷

□13003 万葉集 Manyo Luster    高岡一弥編   ピエブックス  20030606/初版第3刷

□13146 何を見ても何かを思いだす    E・ヘミングウェイ   新潮社  19931020/2刷

□13147 TinTin Au Congo / les adventures de TINTIN    Herge   casterman  199003


※販売価格につきましては、店頭でお確かめください。



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copyright 2003-2010 GLAN FABRIQUE inc. All rights reserved.
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by glanfabrique | 2011-01-31 00:00 | 百花の百本。

valentaine's special sweets !

昨日は名村造船所跡地で行われてたイベントへ行ってきました。
堀田シェフのボルシチ、と~~~~っても美味しかった!!
ライブも楽しくて、気温は寒かったけど心はアツイイベントでした。


さてさて、1月ももうすぐ終わりですが、まだまだ寒いですね~。
お正月が終わったと思ったらもう来月はバレンタイン。
時間が過ぎるのは早いですね。


というわけでいつも美味しいケーキを持ってきてくださるcococamel さんから、バレンタインのスペシャルスイーツが届きました!

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チョコレートのスポンジといちごのコンポートと生クリームが層になったとっても贅沢なスイーツ、
「ショコラトルテ」です。
上にはうすく削ったチョコレートをたっぷりとちらして。
そしてcococamelさんお得意、とってもジューシーなラズベリーのマカロン付き!

女の子が男の子にチョコレートをあげる日。
ではありますが、女の子本人が自分で食べたいって思っちゃうショコラトルテ。
(もちろん男性の方も召し上がってくださいね)

週末だけの、バレンタインまでの期間限定スペシャルスイーツ!
この機会をお見逃しなく★


■cococamel valentaine's special sweets
 ショコラトルテ ¥580-
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by glanfabrique | 2011-01-29 14:17 | cafe百花

「Ten elements “私をカタチづくる10の要素” from Entrance Library 」閲覧開始いたします。

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GLAN FABRIQUE のエントランスに新設された書棚「Entrance Library」では、各方面で活躍する5人のクリエイターに「自分の今を構成する10冊」を選んでいただきました。

五者五様のそれぞれ10の構成要素、計50冊を自由に閲覧いただけます。

クリエイティブはいかに発想されるのか?言葉は何処から紡ぎ出されるのか?
時代を見つめ、活動する彼らの脳内世界、じっくりと読み解いてみてください。


第一期閲覧期間:1月27日(木)〜 期間未定

参加クリエイター(1/27現在):橋本 健二(建築家)、服部 滋樹(デザイナー)、多田 ユウコ(写真家)、鞍田 崇(哲学者)、脇本 暁子(編集者)



「百花の百本。(moka no hyakuhon)」cafe moka's “ one hundred book seller ” も、ますます内容充実!見逃せないリストはこちら→:http://gfabnews.exblog.jp/15286987/






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by glanfabrique | 2011-01-28 23:16 | INFORMATION

1/28(金)名村造船所跡地に堀田祐介 × GLAN FABRIQUE 共同プロデュースのカフェが登場!

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北加賀屋にある名村造船所跡地/studio PARTITAで行われる、日本商環境設計家協会(JCD)の設立50周年イベント「DESIGNERS ACCESS 2011」に、堀田祐介と GLAN FABRIQUE cafe百花moka が共同プロデュースするカフェを出店いたします。

2010年秋にL&D SATELLITE@中之島BANKSでも好評を得た G.F.inc. DESIGN WORKS 河上友信デザインのダンボールカウンターが、なんと2基に増えてレッドフレームに登場!
今回も EXTREMIS社(from ベルギー)のスタイリッシュなパラソル、光るシャンパンクーラーBOXを携えて、1日限りのCAFEをオープンします。

料理研究家の堀田祐介とGLAN FABRIQUE inc. が共同プロデュース、登場する場所によって毎回違ったテーマを掲げて展開するこの限定カフェ、今回のコンセプトは「ロシア」。
冬の造船所跡地を、北国ロシアの造船ドッグのイメージと重ね合わせて開発した、この日限定のメニューが登場します。
一日限りの屋号は、その名もずばり「CAFE Moskva(カフェ・モスクワ)」。

この日は、日本中から有名建築家や、今をときめくインテリアデザイナーが名村造船所跡地に集結、一大デザインサミットとも言える夜になります。
これだけの面々が一同に会するのは希なこと。プレミアムな体験を是非!みなさまのお越しをお待ちしています。

※ダンボールカウンター2店舗のうち、1店は「CAFE Moskva」、もう1店は「鉄板焼き・りんだ」さんの出店となります。


JCD50周年記念イベント「DESIGNERS ACCESS 2011

会 期:2011年1月28日(金)
時 間:昼の部:13:00 〜 19:00 夜の部:19:00 〜 24:00 ※CAFE Moskvaのオープンは17:00〜 となります。
入場料:一般:¥1,000 学生:¥500(ウェルカムドリンク付)
場 所:名村造船所跡地/studio PARTITA 大阪市営地下鉄 四つ橋線 北加賀屋駅4番出口より徒歩10分
ウェブ:http://www.jcd.or.jp/event/JCD50Flyer.pdf






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by glanfabrique | 2011-01-28 22:00 | INFORMATION

aoMさんのアクセサリー入荷しました

木曜日から始めた冬季限定のホットドリンク、ショコラ・ショーが評判よいです。
最初は「ポットサービス、そんなに飲めるかなぁ」とみなさんおっしゃいますが、
いざ飲んでみると、みーんなペロリ。
甘ったるさがない美味しさなのでいけちゃうんですよね。
スタッフいわく、「あの幸せ感は忘れられない」味。
ぜひ一度お試しあれ!



さてさて、mouginsに久々に新しい作家さんのアクセサリーが入荷いたしました。

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▲、○、◇などの普遍的なイメージを持つ対象物に、可変的な力を持たせる表現方法を模索しながら
アクセサリーを作られている作家さん、aoMさんです。
(※aoMさんのブログより)


ステンレスの▲、○、◇、にシルクの糸が編み込まれ、金属のパーツや石などがプラスされたアクセサリーたち。
まずはそのアクセサリーたちをご紹介。

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こちらは片耳ピアス。
割と大き目なわっかの、鮮やかな明るい赤とピンクがきいたピアス。


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少し小さめの〇と▲が連なった片耳ピアス。
色と形に存在感があるので片耳で十分!
おもちゃを組み合わせたようなオチャメな感じが私のお気に入り。


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こちらはネックレス。
鮮やかな色の糸は使わず、金銀のシックなイメージで。
シンプルなカットソーにこれだけをさらっと着けると素敵。
こちらのネックレス、チェーンもシンプルにワイヤーのみ。
ナイロンでコートされているので、お肌にもちゃーんと優しいのです。
留め具部分もマグネットという、着ける人に嬉しいポイントも。



糸を編み込むとガーリーな感じになりそうですが、aoMさんのアクセサリーはそうならない。
きっと使っているパーツが男前なのではないかしら。
土台となる▲や〇はステンレス。
プラスされる金属は、なんとナット!
工具売り場に売ってる、あのナットです。男前。

男前な金属の質感と色鮮やかなシルクの糸、さりげなくプラスされる小さな石。
ガーリーになりすぎず、かと言って男臭くもなく、カッコよさのなかにさりげなく女性らしさがある感じがして、う~ん、こういう色気、私大好きなんです。

aoMさんとは不思議なご縁で、たまたまお客さんでいらした時につけてらしたネックレスがとても素敵でとても印象に残ってたのですが、その時はあまりお話できず。
でもそのあとオーナーのお知り合いの奥様とわかり、早速橋渡しをお願いしました。
心に残ってたアクセサリーだったのでmouginsに置かせていただくことができてとても嬉しい。

aoMさんはとっても素敵な女性で、「明るい色が好きなんです」とおっしゃっていたのが印象的。
だってそのままアクセサリーに表れてますもんね。
アクセサリー同様、女性らしい容姿プラス、ちょっぴり男ットコ前、な素敵な方です。



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オプションでこんな素敵なパッケージも。
▲はaoMさんのマーク。
▲が好きなんだそう。シンプル。


女性らしさのなかにちょっぴり男前、なaoMさんのアクセサリー。
さらっと着けてもその存在感、ぜひ手にとってご覧になってくださいね。

■aoMさん
■ピアス ¥2.500 から
■ネックレス ¥3.800 から
■blog : http://aoi-boohoohoo.blogspot.com/
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by glanfabrique | 2011-01-23 13:35 | mougins

ショコラ・ショー始めました

2011年が始まって、すでに1ヶ月が過ぎ去ろうとしています(ちょっと早いけど…)。
今年もしっかりとえべっさんにお参りもしたし!すっかり新年ムードは抜けましたね。
残り11か月、2011年はどんな年になるのでしょうか。


猛暑だった冬は極寒だとは聞いてましたが、ほんとにほんとに寒くて冷たい毎日です。
カフェ百花では、そんな冷たい冬にぴったり!のあったか~いドリンクをご用意いたしました!

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クーベルチュールチョコを贅沢に使った、飲むチョコレート「ショコラ・ショー」です。

フランス語で「あたたかいチョコレート」という意味だそう。
クーベルチュールを温めた牛乳でゆっくりじっくり溶かして、さらに生クリームを入れてまろやか〜に。
ココアやホットチョコレートとはまた違った、とっても贅沢なチョコレートドリンク。

カフェ百花では、このショコラ・ショーをポットサービス!でたっぷりと楽しんでいただけます。
チョコレートなのに甘ったるさがないのでさらっといただける、なんだかちょっぴり大人のドリンクです。


寒い冬にあったか~いショコラ・ショー。
チョコレート好きもそうでない人も、ぜひ一度お試しあれ!


■冬季限定ドリンク
 「ショコラ・ショー」 ¥760(ポット・サービス)
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by glanfabrique | 2011-01-21 18:48 | cafe百花

ハシモトアキコさん ガラス入荷しました

何度も聞く「今年一番の冷え込み」。
今日は寒いというより、冷たいですね。
降り続けば積もりそうな雪がちらほらしてました。
冷たいけど青空が広がってるのがうれしい。


寒い冬の日はまだまだ続きそうですが、そんな寒さを吹き飛ばすような、明るいビビットな色目のグラスがたくさん入荷しました。
ハシモトアキコさんのグラスです。

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全体的に色がきれいに入ってて、手に持った感覚もちょうどいい。
久々の明るい色、心が楽しくなります。

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こちらはトンボ玉の柄がたくさん散りばめられています。
色味はかなりカラフル!


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でもこんな静かなイメージの優しい色もあります。


他にも色、形、たくさんの種類が入ってきました。
人気の花柄もいくつか入荷しています。
全体的に色鉛筆を散りばめたみたいに明るい感じ。
寒い冬の空気にこんなビビットな色が挿し色で生活の中にあると心が楽しくなるんじゃないかしら。


ファンの方もいらっしゃるハシモトアキコさんのガラスのコップ、ぜひご覧になりにお店に遊びに来てくださいね!



■ハシモトアキコさんのグラス
 ¥1.500 から
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by glanfabrique | 2011-01-07 13:02 | mougins

2011年スタートしました

改めてまして、明けましておめでとうございます。
2011年も GLAN FABRIQUE をどうぞよろしくお願いいたします。


さてさて、雪が降りそうな寒さですが今日から GLAN FABRIQUE 営業いたしております。
ゆったりまったりなスタート。


ギャラリー la galerie では2011年最初の展示が始まっています。

東好美さんによる陶器の器の展示。
テーマは「初空月」。
新年のスタートにふさわしい、中庭のキンと冷えた空気とよく合う凛とした静かな空間が出来上がりました。


静かな時の流れの中で、東さんの器をゆっくりとご堪能ください。


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ギャラリーの関連イベントとして
1月10日には結び柳を使ったフラワーワークショップ、
15日にはギャラリーにて長谷川 健一さんによるライブがあります。
どちらも楽しみなイベント!


ぜひ皆様のお越しをお待ちいたしております。


※東さんの展示、ワークショップ、ライブについて詳しくはコチラをご覧ください→
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by glanfabrique | 2011-01-06 15:28

謹賀新年

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GLAN FABRIQUE 、2011年のスタートは、1月6日 12:00〜 となります。皆さまのお越しをお待ちしています。



Business Hours ..... thursday - monday 12:00 - 20:00 tuesday 12:00 - 17:00
Close ....................... every wednesday + 1st & 3rd thursday


GLAN FABRIQUE are.....
●●●DESIGN WORKS + la galerie + mougins + cafe百花moka + mooore!!!
●● GLAN FABRIQUE 1 / 2F,1-8-28,EKIMAE,IBARAKI,OSAKA,567-0888 JAPAN
●  TEL : +81-(0)72-621-6953 WEB:http://glanfabrique.com






copyright 2003-2011 GLAN FABRIQUE inc. All rights reserved.
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by glanfabrique | 2011-01-04 18:50 | INFORMATION